豊田市民芸館
 
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豊田市民芸館
〒470-0331
愛知県豊田市平戸橋町
波岩86-100
TEL/0565-45-4039
FAX/0565-46-2588
 

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民芸から見た暮らしの道具
300円-110g

江戸時代から昭和にかけて手仕事によって作られた、日本固有の伝統や美しさを持つ「暮らしの道具」52点を衣・食・住に分け紹介。
(A4版 20頁 平成13年刊 第50回企画展)

小鹿田焼展
800円-260g

昭和の初め、柳宗悦によって世の中に紹介された、日本を代表する民窯である小鹿田焼。昔ながらの伝統を守り、同じ形・同じ釉掛けを今も続け、健やかな美しさを備える。江戸時代~現代に至る作品114点を紹介
(A4版 46頁 平成13年刊 第12回特別展)

生活美・三河木綿展
900円-210g

江戸時代から昭和にかけて庶民生活の中で培われてきた三河木綿。地元に残された三河木綿の着物・帯・羽織・半纏及び機織道具等83点を紹介
(A4版 38頁 平成14年刊 第53回企画展)

本多コレクション  平安の灰釉陶器から狂言肩衣まで
900円-260g

日本でも有数の陶磁器コレクターとして知られる本多静雄氏のコレクションをこま犬・獅子/中国・朝鮮/古瀬戸/日本六古窯/渥美古窯・河内・和泉古窯/中近東・アフリカ・ヨーロッパ/石仏・円空仏に分け109点を紹介
(A4版 46頁 平成14年刊 第13回特別展)

絵瀬戸皿 うつわの世界
800円-230g

千余年の長い歴史と伝統を有す瀬戸焼。独特な世界を創り出している絵瀬戸のうつわ102点を石皿・吹墨皿・あんどん皿などに分類して紹介
(A4版 42頁 平成15年刊 第59回企画展)

芹沢銈介  型絵染めの世界
1,000円-280g

卓越した意匠感覚と伝統を融和させた技法で「型絵染」の世界を確立し、重要無形文化財保持者(人間国宝)・文化功労者となった芹沢銈介の屏風、着物、額、本の装幀等の作品68点を紹介
(A4版 53頁 平成15年刊 第14回特別展)

印判染付けの美  明治・大正期の絵柄を楽しむ
1,000円-260g

印判手は同じ模様の器を大量生産するための絵付け技法の一つで緻密性・写実性に富みリアルな絵画的図案が特徴。.幕末から明治期以降瀬戸・美濃中心に大量生産された陶磁器・絵皿・徳利・鉢等119点を紹介
(A4版 47頁 平成16年刊 第59回企画展)

江戸のデザイン・民芸美
1,000円-290g

現代工芸の源流ともいえる江戸時代の生活道具や工芸品。日本民藝館の蒐集品、笹倉玄照氏の筒描コレクションを中心に筒描布・家具・伊万里・丹波・瀬戸美濃・漆工・看板・金工/ガラス・民画・泥画/屏風・木喰仏/円空仏に分類して77点を紹介
(A4版 59頁 平成17年刊 第15回特別展)

民芸が育んだ人間国宝たち
1,000円-360g

1,000円-360g 民芸を自らの仕事に反映させた9人(富本憲吉・濱田庄司・芹沢銈介・安部榮四郎・黒田辰秋・金城次郎・島岡達三・宮平初子・平良敏子)の重要無形文化財保持者(人間国宝)の作品103点を紹介
(A4版 73頁 平成18年刊 第16回特別展)

倉敷民藝館名品展
1,500円-480g

昭和23年(1948年)11月に日本で2番目の民芸館として開館した倉敷民藝館。
60周年を記念して企画された巡回展での倉敷民藝館所蔵の作品(100点を紹介 (A4版 99頁 平成19年刊 倉敷民藝館開館60周年巡回展)


   
 
   
   
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